XEマーケットの簡単な入金方法


2wwXE Marketsの口座をつくったら、次は入金のステップです。他の取引業者などでは口座を開設したはいいものの入金時点から確認事項が多く、いきなりつまづいてしまうというようなケースもないわけではありません。XEマーケットなら入金手順も明確でわかりやすく、また入金方法も多彩に用意してありますので、投資開始までお待たせせずスムーズな取引ができるのも大きな魅力です。また、一部の手続きを除いて入金手数料はかかりませんし、入金後の口座への反映も即座に確認できますので、投資をはじめるまでのわずらわしさを最低限まで抑えたサービスを用意しています。

さらに、XEマーケットでは、日本円をはじめ、米ドル、ユーロ、英ポンド、スイス・フラン、豪ドル、ロシア・ルーブル、ポーランド・ズロチ、ハンガリー・フォリントといって世界中の通貨での入金ができますので、世界中での取引をしており、さらに便利に口座を使いたい投資家の方にもたいへんお勧めですよね。

まずXEマーケットで開設した預託金口座を確認するためには、XEマーケットのウェブサイト上の「メンバーズエリア」から自分のアカウントへログインします。マイページにログインすると、「入金(デポジット)」ボタンがありますのでボタンをクリックします。

XEマーケットの入金方法は、クレジットカード、電子決済、電子送金、銀行の電信送金から選ぶことができます。ここではまず最も一般的なクレジットカードでの入金をご説明します。XEマーケットではVISA、MasterCard、JCBなど日本国内で一般に使われるすべてのクレジットカードへ対応しています。なかでもJCBカードに対応しているFX業者はまだ少ないですので、ふだん使い慣れたクレジットカードで入金ができるのは嬉しいですよね。クレジットカードでの入金は500円から可能で、手数料がかかりません。もちろん口座への反映も即座に確認できますので、投資を始めようと思えばすぐに入金がすみ、すぐに取引が始められるのがクレジットカード利用の魅力です。

その他にもXEマーケットでは、「ネッテラー」とマネーブッカーズの「Skrill」のふたつの電子決済に対応しています。電子決済の場合もクレジットカード同様、最低入金金額は500円から可能で、手数料無料、口座へもリアルタイム反映されます。

また、銀行の電信送金での入金も取り扱っています。電信送金の場合も最低入金額は500円から可能です。銀行の電信送金の場合は手数料が、入金が200ドル以下の場合に利用者様負担となります。また、口座への反映は2から5営業日程度必要となります。銀行の電信送金の場合、マネーグラムとウエスタンユニオンの電信送金に関しては最低入金額が10,000円からとなっています。この2銀行への口座反映は24時間程度と他の銀行送金より手早く完了するのが特長です。初回ボーナス、マンスリーボーナス等かなりお得なオファーを頻繁に提供している業者なので要チェックです。FX海外業者、バイナリーオプション海外業者問わず、業者の数は年々凄い勢いで増えて来ています。業者選びを行う際は、ボーナスオファー、サポートの質、安全性、信憑性、またmt4などを含むツールやアプリケーションが充実しているかなどなど、色々な面からチェックを行う必要があります。